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2016年8月

未明の目覚め!?

一般的に病気というのは、素早く、それも適切に対処をしていただくと、基本的には早く治る可能性が高いものだと思えます。

また、病気にもよりますが、治療の可能性の低い病も存在することもあるかと思えます・・・。

さて、今回のブログは、現在病とも言われる「うつ病」についてのお話をさせていただこかと思います。

情報によりますと、この病というものは、初期のうちに対応すれば、基本的に速やかに完治しやすい病気だと言われているそうです。

これって「うつ」なの?

ところで、この病気、どのような症状が現れると、うつ病だと診断されてしまうのかご存じでしょうか?

それは、この様な症状が現れた場合、うつの可能性が高いと判断されるそうです。

まず、興味があったにも関わらず、全くといっていいほど興味がなくなってしまったり、気持ちが落ち込んでいる状態だったり、そんな状況が2週間経っても正常に復帰されない??

その様な状況が起こった場合、基本的にうつ病としての診断が下されることが多いと言われているそうです。

しかし、その様な状況で診断が行われたとしても、完治されるためには、ある程度、日にちがかかってしまう場合もあるので、出来れば、それよりも早い段階で改善できるのであれば、それに越したことはない様に思えます。

それでは、どんな状況になってしまわれると、うつ病の初期の段階だと判るのかご存知でしょうか??

情報を調べてみますと、意外に簡単なことで判明されるようです!?

もし、それが加齢によるものであれば、それは必然性にあたることも多いと考えられます??

うつ病の初期段階の症状としては、基本的に早く目覚めてしまう場合が多いとされており、一般的に働き盛りの年齢で、それも未明と言われる時刻に目が覚める!?

もちろん、お手洗いなどで目覚めることもあるかと思えますが、その後、寝付くまでに時間がかかることが頻繁に起こる様な状況であれば、睡眠障害と言われる一種の病気と言われているそうです。

その障害が起こり始めると、一種のヒントとしてのうつ病と思える早期発見段階に繋がる可能性と考えられる症状だと言われているそうです。

その様な状況に気がづかれた場合、まずは、病院へ受診する一番の治療の早道になるようですので、自己判断などをせず相談機関だと思って、病院へ受診されることが最良の様です。

「南海トラフ地震」住宅耐震化に遅れか?

新聞のニュース記事を読んで、すぐに香川県庁で調べてみました。

しかし、記事当日の更新日時にはなっておらず、公開日が2016年6月9日となってしまっていました。

とはいえ、一応、今年の情報なのでほぼ同時期の情報だと思えますので、それを基に掲載させていただきました。

情報としては沢山ありましたので、後ほど、リンクを掲載しておきますので、ご覧いただければと思います。

総合的な地震・津波対策の実施進捗度

また、グラフには一部の情報のみの掲載となっておりますので、ご了承ください。

今回のレーザーチャートグラフは、『「香川県南海トラフ地震・津波対策行動計画」について・・・』昨年(平成27年)度の評価結果を基に進捗度合いを表したものです。

特に国方防虫化学の事業内容から適していると思われる『Ⅰ 事前対策』の「3 ハード・ソフトを組み合わせた総合的な地震・津波対策の実施」内から抜粋したものを掲載させていただいております。

『Ⅰ 事前対策』内以外については、すべて4点満点になっており、上の画像にあるものだけが評価を下げていました。

近い将来起こるとされている南海トラフ地震、特に民間住宅に至っては、公共施設と比べて若干評価が低くなっていますので、住宅補強についてご不安などがございましたら、お気軽に当社「国方防虫化学」へご連絡いただけれと思います。

国方防虫化学 フリーダイヤル

ホーム > 防災・安全・安心 > 防災・災害対策 > 地震・津波・高潮等対策 > 「香川県南海トラフ地震・津波対策行動計画」についての平成27年度評価結果の公表について(香川県庁)

お盆中でもシロアリ駆除は作業を行なっております。

お盆中でもシロアリ駆除は作業を行なっております。

蚊の感染症にご注意を!!

本日よりオリンピックが開催されるかと思えますが、現地にご参加される時は、特にジカ熱にはご注意されます様に!!

余談にはなりますが、ブラジルでの五輪期間中、ジカウイルスによって感染されると推測されていると思われる方が6〜80人と考えられていますので、十分にお気をつけください。

そのジカウイルスについてですが、もしかすると日本国内にも入り込んでいる恐れがあるかもしれません?

ジカ熱デング熱共に、亜熱帯において感染されることが多いと考えられているのですが、新聞によりますと国内に対しても注意喚起がされている模様と聞いています!

また、その感染源と思われているのが蚊!?

その中でもヒトスジシマカっという蚊がウイルスの媒介とも言われています。

今更ですが、自分もうすでに、何度も蚊に刺されているので、今年の感染は、おそらく大丈夫なのかもしれません??

その様な甘い考え方が、事故(病気)の元になるのでしょうか!?(゚◇゚)ぽか~ん

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ところで蚊というものは、暗闇に潜んでいることが多く、また、水たまりなどが好まれている様なので、そんなところがあれば、できる限り除去するようにされると良いと思われます。

また、長年佇んでいる家屋のメンテナンスをせず住まわれていると、廊下などの床がボコボコと音が鳴ったりしませんか??

そんな音が聞こえると、もしかすると、シロアリなどが棲みついているかもしれません?

シロアリは、床下の湿度が増してくると、繁殖してくるケースがよくあります。

その様になってくると、蚊などもたくさん繁殖してくる可能性が考えられます。

それに、床がボコボコと音が鳴らなくても、その前に、以前より蚊の繁殖が多く感じられた場合も、注意が必要だと思えますが、さらなるその前に、家屋の周辺に水たまりなどが放置されていないかなどにも、お気をつけていただければ思います。

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