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2018年11月

アンドロイドのマルウエアにご注意下さい。

特に業務などで個人情報を取り扱っている場合には、十分な注意が必要のように思えます。

基本的に、それらの情報は、既に注意深く確認されているかと思えますが、数日前に、マルウエアのアプリがサーバーにアップされていたようです。

個人情報を取り扱っている場合は、iPhoneの方が安全なのかもしれません??

全世界で50万人ほどのユーザが、グーグルプレイから感染されているとの情報が確認された模様です??

また、ワンによるネットでの接続をされる場合には、ウイルスへの感染対策も、十分に備えていた方が望ましいように思えます?

個人的には、iPhoneの方が安心性は高いように思ってはおります。

しかし、ここ最近のiPhoneの本体価格が、あまりにも高すぎるように感じております・・・。

そうは思っていても、すぐさまiPhoneⅩを買ってしまってはおりますが・・・。

一応、念の為と言いますか、カッコよく述べさせていただきますとゲームアプリなどの遊びアプリは、全くインストールしておりません!(・_・;)

もちろんメールと通話は業務的に行なってはおりますが、それ以外のソフトとしては、ホームページと業務用アプリを利用している程度で、あえてⅩを使うこともない言えば、ないのですけども・・・。

しかし、インターフェースが変更され、最初は若干手惑いもありましたが、利用する度に、かなり便利になっているようにも思えたりしております。

いずれにしましても、オープンOSよりも、クローズOSの方が安全性は高いように思っておりますので、次回もスマホを使うとしても、自分的には、やはりiPhoneだと思えます。

また、現在利用されているアプリを利用しなくても良いのであれば、ガラケーでも、別段、良いとも思ってはいるのですが・・・。

刺身などを食する前には!

ストアなどのお店で販売されていた刺し身が・・・。

なんとアニサキス虫が寄生されていたそうです。

アニサキスにはご注意を!

寄生される可能性もあるそうなので、刺身を食する時には目視することも必要なのかもしれません。

また、目視することも必要ですが、表面に包丁などで切り身を入れることでも人体への侵入も防ぐことになるとも言われているようです。

せっかくの生刺し身ではありますが、できるようであれば火を通すようにされることで死滅されるようにもなる様です。

しかし、店舗で販売されているので、基本的に安全だとは感じられていることも考えられますが、最終的には、ご自身にて確認されることも必要なのかもしれません。

そう言えば、自分が幼年だった頃?

検便という検査があったことを思い出しましたが、現在では、衛生管理もしっかりとされている為、安全性も高まっているようにも思い込んでしまっているのかもしれません??

余談ではありますが、国方防虫化学では害虫駆除の業務も行なっておりますが、食品に対しての駆除は実施しておりませんので、どうか、ご理解のいただければと思います。

今回の記事で、生鮮業・くるくる鮨などの握り寿司業界への注意喚起される事態も考えられますので、このようなことが起こされないよう努力していただきたいものだと思います。

その上で、海水魚は基本的にアニサキスが寄生されていると認識をし、食する人たちについても、それなりの防衛策が必要なのかもしれません・・・。

香川県警から「おせっカギ作戦」展開中!?

無駄だと思えることが、意外な結果をもたらすことも、歴史的には示してくれているように思えます。

チャリパク防止として示してくれるかもしれません??

そんな行動を起こしてくれていたのが、地元の香川県警の方々だったとは、全く知りませんでした・・・。

市民の皆様に安心と安全を一つの架け橋となる可能性として実施されているようにも考えられます。

例えば、通勤通学時に利用されている道路について、ゴミなどがほとんど見かけることもなく過ごせるのも、人目につかないところで掃除を行っているからではないでしょうか?

当たり前だと思っていることであっても、実は、影で支えていることを考え、次世代に繋げて欲しいようにも思えます。

しかし、ニュースなどを見ておりますと、りんごとか鮭の窃盗とか、今まで目にすることもなかった事件が起こってきているようにも思えます。

自分としても、大人の模範になるようになりたいものなのですが、昔に比べて、時間的に余裕もなくなってきているような時世にもなっているのでしょうか??

その逆で短縮されていることも考えられますので、例えて言えば、携帯電話にしても、家電などのリモコンも操作可能になっており、時短活用が可能かと思えますので、上手に当てはめなければならいのかもしれません!?

これからの時代、無駄と活用を噛み合わせながら、人生を歩んでいかなければならないのかもしれません・・・。

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