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2019年5月

自分に、もしものことも考えていたならば!

園児2名の死亡事故が起こって、既に5日ほど経っておりますが、現在でも、そのニュースを、度々目にすることがございます。

いつでも周りへ習慣も必須なのかもしれません?

そして、今の現状としては、その事故を起こさないようするための模索が行われてもいるようです。

しかし、このような死亡事故ニュースを目にした時、どのようなことを思い浮かべられているのでしょうか?

自分自身、3度の事故を経験しておりまして、1度目は自転車で走行中、次は、バイクに乗って走行しているときで、いずれも被害者としての交通事故でした。

しかし、3度めについては、加害者としての事故を起こしてしまいました・・・。

自分自身、一番、肝に銘じたのは、事故を起こした時、所謂、加害者になったときでした。

幸いにも軽傷でもあったので、そのまま別れはしたものの、後々のことを考えますと、どうも気になってしまいまして、直ぐに連絡をすると共に警察へ事故の依頼をさせていただきました。

年齢的なことにも関係があるのかもしれませんが、事故に被害されたことよりも、加害したときが、記憶の鮮明さが、全く異なるような気もしております。

それ以後、事故を起こしたことも、遭ったこともありませんが、いずれ何かが起こるというイメージが脳に刻み込んいるようで、車を運転しているとき以外であっても、一時停止はもちろん、左右・後方などの確認も、自動車学校で実習されていたことを習慣づけするようにしております。

そのような些細なことで僅かなことなのかもしれませんが、事故を防ぐことも可能だと思えますので、自分は大丈夫とは思わず、万が一の、もしものことが起こることも予想をされて、運転・歩行されるされてみてはいかがでしょうか。

そのような積み重ねを行うことで安全性も高まるのかもしれません?

ゴールデンウィーク中でも国方防虫化学にお任せください。

いつも国方防虫化学をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

現在、ゴールデンウィーク中ではございますが、国方防虫化学では業務の作業中でもありますので、いつでも、お気軽にご連絡をいただければと思います。

夕方あたりの街頭に、このような状況が確認できましたら、まずは、お問い合わせください。

この時期、夕方頃になりますと、特に街灯近くになりますと、このような状況を目撃することもあるかと思えます。

これが、所謂「ハネアリの飛翔」とも言われるものです。

距離としては短いことも多いので、その周辺で営巣され目撃される可能性もあるかもしれません。

逆に考えますと、この状況に気づくのと気づかないのとでは、大きな違いが現れるかもしれません。

まずは、ご自宅近くでシロアリの飛翔が確認されてみるのもよいのではないでしょうか。

もしも、駆除の可能性があるようであれば、できれば早めの駆除をお薦めしたいと思えます。

年月が経つに連れて被害が増幅されてきますので、被害の拡大を防ぐためにも、早めの駆除が望ましいかとも思えます。

また、疑問・質問などもあろうかとも思えますので、お気軽に、下記のフリーダイヤルからお問い合わせいただければと思います。

国方防虫化学 フリーダイヤル

[令和」が幕開けいたしました。

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