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自分に、もしものことも考えていたならば!

園児2名の死亡事故が起こって、既に5日ほど経っておりますが、現在でも、そのニュースを、度々目にすることがございます。

いつでも周りへ習慣も必須なのかもしれません?

そして、今の現状としては、その事故を起こさないようするための模索が行われてもいるようです。

しかし、このような死亡事故ニュースを目にした時、どのようなことを思い浮かべられているのでしょうか?

自分自身、3度の事故を経験しておりまして、1度目は自転車で走行中、次は、バイクに乗って走行しているときで、いずれも被害者としての交通事故でした。

しかし、3度めについては、加害者としての事故を起こしてしまいました・・・。

自分自身、一番、肝に銘じたのは、事故を起こした時、所謂、加害者になったときでした。

幸いにも軽傷でもあったので、そのまま別れはしたものの、後々のことを考えますと、どうも気になってしまいまして、直ぐに連絡をすると共に警察へ事故の依頼をさせていただきました。

年齢的なことにも関係があるのかもしれませんが、事故に被害されたことよりも、加害したときが、記憶の鮮明さが、全く異なるような気もしております。

それ以後、事故を起こしたことも、遭ったこともありませんが、いずれ何かが起こるというイメージが脳に刻み込んいるようで、車を運転しているとき以外であっても、一時停止はもちろん、左右・後方などの確認も、自動車学校で実習されていたことを習慣づけするようにしております。

そのような些細なことで僅かなことなのかもしれませんが、事故を防ぐことも可能だと思えますので、自分は大丈夫とは思わず、万が一の、もしものことが起こることも予想をされて、運転・歩行されるされてみてはいかがでしょうか。

そのような積み重ねを行うことで安全性も高まるのかもしれません?

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